夏風邪の症状と対策 ・冬風邪との違いは何?


夏風邪や冬風邪には違いがあると、いろいろ症状を比べたり対策をしていますか?

風邪の時期というイメージは寒い時!という思い込みはありませんか?

インフルエンザとなれば固定されたイメージから外れると思いますがなぜか風邪引きとなるとは冬!

夏だと油断しやすいということもあるかもしれませんね。

人は油断しすぎた時が一番危ないともいいます。

考え方でも日々の生活の中でも自分の心の隙間に魔の手が・・・。

日々暴飲暴食、睡眠不足、不平不満の毎日を繰り返していると精神が腐り体も弱る。

そんなことあるはずがない信じれるか?と思いますか?

あるんです。

実際に私は今、20年以上風邪という風邪らしき症状で寝込まなくなったから言えるのです。

よく体調が悪いという症状を出していた時と今の違いと言えば考え方の違いがあるだけです。

特別な健康食品や何か対策をしているわけではありません。

夏風邪でも冬風邪でもウィルスだと言われるのは現実的に見ればそうなりますよね。

しかし同じ場所にいて同じようにしているのに一人は風邪をひき寝込んだのにもう一人は元気そのものと言う違いがあるということはみなさん無視しすぎています。

そんなのどうでもいいと思われるかもしれませんがかなり重要な違いがあります。

いつも体調を崩す人は夏風邪に弱いか冬風邪に弱いかの違いという心配をしがちです。

ウィルスも菌も必要があって私たち世の中に実在してるものである限り、見えないだけでどこにでも存在しているのです。

いつも元気だよね、風邪なんか引かないねと言う人を見ていると小さなことにこだわらないし、何をしていても楽しくなるように行動しています。

考え方が健康的な人は行動も身体も元気に見えます、というか実際に元気です。

人間ですから熱を出すでしょう、頭もお腹もいたくなるでしょう。

どこかで転ぶこともあると思いますが考え方から健康的な人は長引かないです。

人のからだは熱を出しても人工的なものに頼らなければ体自身が免疫力を高めていく元々の力があるといいますから、たまには熱も元気の元、免疫力を高める元となるというのが私の考え方です。

ただみなさんがそう思えないという人の為にネット上で調べた夏風邪、冬風邪の違い!
症状の違い!対策はどうしてるのか?
いろいろ読んでみて自分がそうだなと思えたことをしてみるといいのだと思いますからまとめてみます。

『夏風邪の症状と対策・冬風邪との違いは何?』と題して大公開いたします。

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夏風邪と冬風邪の違いと対策 ネット上の情報

冬風邪より夏風邪の方が長引くといわれることがあります。

そんな時は夏のウィルスはたちが悪いからといいますか?

たしかにウィルスを研究している方たちが見ればいろいろ違いがあると思います。
私にはわかりません。

よく今年のウィルスはなどという言い方をしてるので種類もたくさんあるのでしょう。

冬の風邪と夏の風邪の一番の違いは温度、季節です。
冬場は冷えていて空気も乾燥していますから部屋も身体も暖かくしながらも乾燥しすぎないようにした方がいいですよね。

夏場は逆で熱いので部屋や身体を冷やそうとしますが、クーラーなどで冷やし過ぎてしまうことがあります。
冬場は空気感染が多いのに比べ、夏場の風邪は共有している使っているものなどからでも感染するという違いがあると!

また高熱になりやすいのは冬よりも夏の方が多く、夏風邪は腸にもいろんな症状が出やすいというのです。

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風邪引きにならない対策

夏は特に汗をかきやすいと思いますが、その汗をかいたままにして身体を冷やさないこと!

例えば夏場はクーラーなどでからだを冷やしすぎますがその時に汗をかいて洋服などが濡れていたとすれば通常のときに比べて25倍以上体温が奪われるというのです。
激しい運動のあとやお風呂のあとなど汗が出てるときにはからだを冷やし過ぎないということも大切になりますね。

また風邪とつながるかどうかわかりませんが、汗は老廃物でもあり、その汗をそのまま放置していると皮膚の弱い人は吹き出物ができる人もいます。

最後に

夏風邪も冬風邪も、いつでもどうぞ!というぐらいの気持ちがあれば、逆に自分のからだを大切にするのではないでしょうか?

意外にも風邪を引きたくない。嫌だ嫌だと言いながらも風邪をひくしかない状態を自分で作っている、やっていることがあります。

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